農業が日本を救う
日本の雇用対策は遅れています。とくに一部の富裕層は、資本主義社会は自己責任だから貧困に苦しむ人間も自己責任と、考えているかもしれません。ただ、貧困層が増えるということは、それだけ税金を納める人間が少なくなるということ。つまり日本経済はもっと悪化していくのです。そうなると富裕層にとって日本は非常に住みにくい国になってしまいます。失業者に仕事を与える意味でも、真剣に農業などについて考えるべきですね。日本は農業技術において世界トップクラス、就農、新しい農家の担い手も不足しています。
| 固定リンク
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 給仕の会社案内(2009.03.05)
- 農業が日本を救う(2009.01.14)
- 不登校対策と通信教育(2009.01.09)
- ベンチャー企業へ就職(2009.01.03)
- 農業に就職する選択(2008.12.31)